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2022.02.01
コラムユーザーボイス

【5分でわかる】低糖質を取り入れた、経営者の食事ハック術とは?

【インタビュー対象】

お名前:Sさん(男性・30代)
ご職業:経営者

今回は、経営者として多忙な日々を送り、かつマッスルデリユーザーであるSさんへのインタビューです。マッスルデリを利用することで効率的な時間の使い方や、ご自身のライフスタイルに低糖質メニューをうまく取り入れて栄養管理するコツを伺いました。

ぜひ最後までお読みください。

 

■なぜ、マッスルデリなのか?〜多忙で体調管理に気を使って行き着いた食事〜

―Sさんのお仕事について教えて下さい。

現在は、複数の企業の経営者として会社全体を経営面で管理・監督を行いつつ、自ら他社への営業を行ったり労務・人事まわりの監修をしたりなど、業務内容は多岐にわたります。

一時期は多忙な毎日と連日の接待や会食などが重なり、体重が最大で68kgまで増えてしまったこともありました。その時は食事管理について情報収集し、糖質コントロールとカロリー制限を行い、6ヶ月でマイナス13kgを達成することができました。

ですが、やはりその過程で大切な会食や家族との食事でどうしても食べなければいけないタイミングもあります。逆に、仕事のスケジュールによってはきちんと食事の時間が取れないこともあり、日によって食事の量や時間が変化することが多いですね。

 

―Sさんがマッスルデリを使い始めたきっかけはなんですか?

先程お話したように、職業柄ミーティングが重なっていたり、どうしても外せない用事が立て込んでいたりすると、ランチに外出する時間さえ惜しい時があります。また、外出して例えば飲食店に行こうとすると、どうしても糖質やカロリーを多く摂取してしまいがち。

コンビニを駆使して1食あたり45gのタンパク質摂取を目標に食材を組み合わせて食事していたこともありました。その時は確かに組み合わせは自由でしたが、糖質やタンパク質量を毎度計算するのが手間に感じていたのも確かでした。そして次第にメニューパターンも3種類くらいに落ち着いていき、次第に”飽き”が襲ってくるようになりましたね。

また、取引先との会食や家族との食事の時間も大切にしたいと考えていましたが、。外食での傾向として糖質が高めの食事が多いと感じていたので、場面に応じて前後の食事で糖質コントロールできる食事もないかと探していました。

そんな中、知り合いからマッスルデリを紹介されて存在を知りました。最初「マッスルデリ」と聞いて筋骨隆々の人が食べるものだと想像していました。ですが、サイト上で試しに食事診断してみたところ、一般的な体型の私でも当てはまるプランがあったので、試しに購入してみることにしたんです。

せっかく10kg以上減らした体重もキープしたかったので、まずは1日1食置き換えとして低糖質メニューを食べ始めました。

低糖質メニューは1食あたり糖質が15g以下かつタンパク質は20g以上なので、何も考えずとも最低限のタンパク質はしっかり確保しつつ糖質もコントロールできて重宝しました。

ここ最近はコロナ禍により外食の頻度が減ったため、私のニーズとしては「普段はタンパク質重視だけど低カロリーな食事」、「会食や家族との食事などがある日は低糖質な食事」にシフトしていきました。

そこで、基本的に平日はMAINTAIN(維持用)、外食する日やオフの日は低糖質を食べるというように使い分けをしたところ、これがピッタリとハマったんです。それから、マッスルデリを取り入れるライフスタイルがだいぶ馴染んできました。

 

■Sさん流 マッスルデリの活用方法を紹介

―Sさんは「MAINTAIN」と「低糖質」を使い分けているとのことですが、実際どのようなルールでお食事されていますか?

これまでのダイエットの経験から私の場合、平日は1日1,200〜1,300kcalほどを目標摂取カロリーとし、休日は好きなものを食べています。平日の摂取カロリーは一般的な成人男性と比べてかなり低いと感じるかも知れません。その分、オフの日は家族と好きなものをガマンせず食べ、純粋に食事を楽しむことにしています。

マッスルデリは基本的に職場で食べ、平日の1日1食〜2食、昼食や夕食として利用しています。夜に会食がある日のお昼はマッスルデリにし、糖質摂取をある程度控えます。急なお誘いによる会食が入った場合は、次の日のランチを低糖質に置き換えて調整する時もありますね。

それ以外の平日はMAINTAINなどで、程よく糖質を抑えつつ高タンパク低カロリーな食事を食事をすることが多いです。

この方法で食事すると、数値に縛られすぎることなく食事を楽しめ、かつ食事管理もできるので私にはフィットしていると思います。

 

■どんな環境でも安定して食事管理を”継続可能にする”ポイント

―経営者という立場から、食事管理と仕事をどのくらい重視していますか?

私は立場上、さまざまな局面で1日に判断をする機会が多いと思います。仕事やコミュニケーションを迅速かつ円滑に進めるためにも、例えば社内の掲示板や先方とのメールやりとりなどではできるだけ即レスを心がけています。

また、私は仕事もプライベートも思い切り楽しみたいと思う性格なので、そのためにはまず自身の健康が資本であり、投資する価値が十二分にあるとも感じています。

健康なからだづくりをするためには日々の食事が大切な要素の一つ。私の場合は調理時間や買い物時間は最小限に抑え、そのぶん「食べるのを楽しむ時間」や「仕事を思い切りする時間」に充てたいと考えています。

その点、マッスルデリはからだづくりと時間効率化において、助かっている部分がかなり大きいです。冷凍庫から取り出してレンジにかけるという、5〜10分の工数でごはんとおかず合わせて3品以上食べられる”オールインワン”なところも気に入っている点です。

しかも全メニュー管理栄養士監修なので、安心して継続利用する決め手にもなりました。結果的に健康なからだがある上で仕事もバリバリできるという意味では、両方同じウェイトで重要だと思います。

そして今後もマッスルデリをうまく利用させていただきながら、楽しく食事管理して今まで以上に仕事もプライベートも充実させていきたいですね。

 

Sさんにご利用頂いている商品はこちら↓

▼低糖質
https://muscledeli.co.jp/plan/lowcarb/

▼MAINTAIN 維持用
https://muscledeli.co.jp/plan/maintain/

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